大分市のお住まいの塗装・リフォーム専門業者プラス416

50代からの賢いリフォーム.com 運営:株式会社プラス416
所在地:大分県大分市福宗1051番地
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生活の基盤となる大切なお住まいの塗り替え

お住まいの塗り替えを考え始めると、どこの業者に相談すれば・・・「安心できるのか?」「正当に判断できるのか?」「しつこく契約をせまられないのか?」

 

などの不安をかかえずに対応してもらえるのか・・・と心配の種をお持ちになるお客様は 多くいらっしゃると思います。

 

知人や親戚もいるけど・・もし何かあった時には言い難いし、必要以上に気も使うし・・とも考えてしまう方もいらっしゃると思います。

 

お住まいの塗り替えで業者を選ぶ場合は、3社程に見積もりを依頼して 現地調査~見積提示までの対応と提案内容から⇒それぞれの業者の質と特性を比較してみるのが望ましいと考えます。

 

材料の質や機能・価格(キャンペーンや大幅な値引きも含めて)のことばかりをアピールして興味を引く業者や、不安をあおる業者が令和の現代にも存在しています。

 

不安をあおるような業者は昭和の時代に多く存在してました。

 

今だけのキャンペーンなのでこの価格です。立地上目立つので宣伝効果が望めるのでお客様のお家ならではの特別価格です。連続工事をさせていただければ足場は解体してそのまま組みに出来ますので連続工事特別足場無料価格です。近隣様と同時にご契約して頂けるのであればみなさまに足場代は無料とさせていただきます。弊社が開発した特別な塗料です。セラミックなので(※本当はセラミック混?)厚さ・強度・耐久性・抜群です。遮熱または断熱機能が抜群です。

などなど 平成の時代はお客様の興味を引く本当の様な?ネットで調べても情報の無い部分でグレーゾーン?みたいな・・・人件費どこから出るの?サービスとかキャンペーンということは ・・・・・・お客によって差をつけてる会社なの?大丈夫?みたいな・・・・・・・「理屈はそうなんんだけど冷静に考えたらそんな会社ずっと支持されて続いていくわけないよな!」でも自分だけお得なんて やっぱいいんじゃないのかな・・・・・・・・・・

 

平成はこんな時代だったと思います。

 

時代が進んで情報も得られ易くなった近年は 段々と本物しかお客様には受け入れてもらい難くなってきたんじゃないのかなと期待しています。目に余る業者は存在しなくなったと思っていました。なぜなら社会に受け入れられるわけがないから、受け入れられることがあっても1度切りだろう・・と考えていたからです。

 

令和の現在も上記の様な業者は後を絶たないようです。(弊社聴き取り情報ですが・・)

 

どの業者に任せるのか 決めるのはお客様です。そして私達業者は選ばれる立場です。

 

 

選ばれるためには・・・なんでもありじゃないと思います。 それでも選ばれるからには その理由と魅力があるのだと思いますから何が正しいというのは最終的にはお客様がその基準を構築しているのだと思います。

 

プラス416のできることは 一生懸命に 真心こめて全力で細部まで丁寧な施工を積み重ねることです。

お客様の立場と目線を大切にして、お客様に寄り添いながらも 何が正しいのか?どうするべきことが真理なのか?追求に追求を重ねて・・・正当に、正直に、対応し続けることです。そのうえで受け入れていただくお客様がプラス416のお客様ということだと思います。

 

如何に本気に正直に真っ当に対応しても 受け入れられないことは現実にあります。それが世の中であり、世の中の判断なのだと思いますし、自社努力が足りないのだとも思います。だからこそお客様に対しての正しい在り方を追求してお客様の為に活かしていきます。

 

業者選びはお客様が お住まいの塗り替えを考え始めた時点の第一番目のハードルなのかも知れません。

 

令和の時代は・・・より一層 お客様の立場と目線、情報の筒抜けを前提とした 確かな提案や対応、リアルハイレベルな施工力と施工者自体の質(コモンセンスも含めて)、分かり易い実績事例etc.から お客様自身の見極めとお客様自身の好みで選んだとしても 施工に納得と満足感を得られる時代になるのだろうと 期待しています。

 

お客様にとっての、魅力的な要素や分かり易い過剰な心配事の言い掛かりの解決策に反応することも ある意味背中を押してくれることになって 結果オーライで納得・満足されることも実際に多い事例だと思いますが・・・・・・

 

塗装工事後の塗膜の耐久性に大きく影響を及ぼすことになる塗装工程前の初期処理の内容(ケレンや拭き取り、表面調整、シール材の施工などなど)や塗料の使用量(何缶使うのか?1缶で適正な塗り面積は何㎡なのか?希釈率は何パーセントなのか?)の方が⇒確認して比較する重要な事項になります。